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サチさん。。。

 投稿者:シズ  投稿日:2013年10月12日(土)14時24分31秒
返信・引用
  サチさんは、幸せだったのでしょうか?  
 

まりもさんへ

 投稿者:hiro  投稿日:2010年 2月14日(日)21時36分43秒
返信・引用
  > No.76[元記事へ]

まりもさんへ


お久しぶりです。
最近どうされたかなぁ~~と案じておりました。

それは大変な日々でしたね。
本当にその時のショックなお気持ちを考えるとなんとも言いようの無い気持でしたでしょう。お気持ちお察し致します。
落ち着かない不安な日々でしたね。

マーカー・・・・って、本当になんでしょうネェ~~。

私も最近つくづくそう感じます。


だって、マーカーの数値以外は至って元気なのに、マーカー数値を言われたしまったことで、心が折れそうになるんですものねぇ。
まりもさんがおっしゃるように、本当に何年立っても、心配は尽きず、心から不安が消えない日は1日もありませんね。

いやぁ~~、まりもさん、やっぱり、一人の人間のできることの量には自ずと限界があり、
それ以上のことはやはり、自分の体の方で無理ができないようにと拒否するのでは無いかと感じます。

病気の赤信号は、これ以上無理を重ねてはいけないというからだからの警告と受け止めて、
心穏かに、ご自信が楽にいられるように過しましょうね。

そして、今、私は、西洋医学だけではダメだなぁ~~と強くかんじております。
免疫力アップすることとか、体を温めると良いとか、食事療法のこととか、
お医者様はそういうアドバイスを言って下さらないですものね。
体の中から、いろいろ、試してみましょうね。

病気療養の事に触れているもう一つのブログでは、乳がんのことについて、触れております。今、私もいろいろ自分自身のためにトライ中です。

諦めずに頑張りましょう。

頑張っている内に、いつかきっと、癌に効く特効薬が世に現れるかもしれませんから。

お母様のこと、安心してお預けできるグループホームでよかったですね。
本当に何かあったときには、一番不安なことですものね。お母様のことが。

私もそういうことをいつも考えていて、入所の順番待ち状態ですが、内心は、正直、
順番が来てくれると良いなぁと思っています。
義母にはかわいそうではありますが、治療も毎月のことですし、数値に変動があると、
矢継ぎ早に検査、検査結果、と通院になってしまうので、そんなことの繰り返しがここ、
一年半続いておりますので、デイだけでは対応が難しい私の体力となりました。


そうですね。

オリンピックの各競技の選手の方から、沢山のエネルギーを頂いて、
私たちも、病気に負けないような強い心を持っていましょうね。

また、いらして下さいね。
次回のご来訪を心よりお待ちしております。

まりもさん、良い状態に落ち着きますようにと祈っております。


By hiro
 

hiroさん お久しぶりです。

 投稿者:まりもメール  投稿日:2010年 2月14日(日)17時03分54秒
返信・引用
  hiroさんご無沙汰してました。
ブログの方は時折拝見させていただいてました。
相変わらずお忙しそうですが、お元気のようでいつも嬉しく思っています。

母がグループホームへ入居してから母の事は気になりながらも安心して過ごす事が出来、母自身もとても落ち着いて過ごす事が出来ていて、私が会いに行くと相変わらずにこにこと迎えてくれて「あーこれで良かったんだ!」とつくづく思えるようになって来ました。

母の事が落ち着き一安心・・と思いきや・・・12月の検診で???
腫瘍マーカー(NCC-ST-439)が前回の倍になっていて病院から仕事中の携帯へ電話が入り「えー!!」次回の検診を前倒しして検査する事になってしまって。
肝臓・肺・骨・婦人科・・結果は異常なし。
結局、PET検査も受け筋腫が数多くある以外は悪いものは無さそう。
マーカーは相変わらず高値ですが、今後は経過観察という結果になりました。
いったい腫瘍マーカーというものは何なのでしょうね~
そんな感じで先週まで病院通いが続いていました。
検査を受けその結果を待っている間の何とも言えない不安感。
いつもの事ですが・・嫌ですよね~
ちょっと疲れました。

今回のような事がこれからもきっと起きていくんでしょうね~
この病気は何年たっても油断出来ないところが何とも言えません。

自分に何かあった時、母の事では安心出来るのはとても大きい事です。
自分の身体と向き合いながら上手く付き合っていけたら良いと思っています。

hiroさんは治療しながら家族のお世話もして・・本当に頭が下がります。
まだ寒い日が続きますがお身体気をつけて下さいね。

オリンピックも始まり暫くは寝不足の日が続きそうです。
頑張れ日本!!

まりも
 

Re: こんにちは。

 投稿者:hiro  投稿日:2009年12月10日(木)14時41分36秒
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  > No.73[元記事へ]

さーやんさんへ

お返事遅くなりました。

ご主人様のお母様と・・・・そうでしたか?
お子様四人いらっしゃるのですね。
そして、まだ、お小さいのでしょうか?

大変な決断をされましたね。

どうか、お一人で抱え込まず、地域の福祉を訪ねて、お母様へのいろいろなサービスを取り入れられて、さーやんさんご自身が、心身ともにくたびれてしまわれないようにと願います。
どうか、心に正直に、時には悲鳴をあげて、溜め込まないように。

お子様達の大事な大事なママですからね。

無理している?の限界を問うのは、自分に笑顔が少なくなっていると感じた時でしょうか?それを目安に、無理はなさいませんように。
いつも笑顔でいられるだけの心の余裕を持てるように、人の手を借りる事も忘れないで下さいね。


年の瀬も押し迫り気ぜわしいですが、どうぞ良いお年をお迎え下さい。
By hiro
 

Re: ありがとうございました。

 投稿者:hiro  投稿日:2009年12月10日(木)14時30分44秒
返信・引用
  > No.72[元記事へ]

絵莉さんへ
たいしたアドバイスもできず、申し訳ありません。

思い悩み、考え、なぜか、右にも左にも前にも後ろにも進めない・・・
そんな時がありますよね。

きっと、それは、心と脳のSOSなのではないでしょうか?

最近、そんな風に感じるのです。

私も特に、この一年はとてもとても考える事あって、
身動きできない自分がいました。

でも、何とか、前に進もうという気持ちになれたのです。

どうしようもない時もあるから、そんな時には、とにかく
楽しい事だけ考えて、
体を休めて、
体を温めて、
一杯一杯自分自身を労ってあげて下さい。


今年の頑張りにご褒美、自分に上げてくださいね。


私も自分にご褒美買いました。


シャトルシェフ・・・・保温調理お鍋。


前から欲しかったのですが、凄く良いです♪

火を使うのは短時間、後は保温でグツグツと。


一品手間がかからずに済むので、もう一品作ろうという気力を頂けております。

実は、ここの所このお料理する気力を逸しておりました。
この鍋に私は元気を頂けました。

周りの方のことを考えることもとても大事なことだけど、


自分自身の「楽」を考える事も、きっと、周りの皆のためにもなるんだって、
学びましたよ♪

「楽」は「楽しい」ことです!!

絵梨さんも今より「楽」になれること探してみてね。
 

こんにちは。

 投稿者:さーやん  投稿日:2009年12月 8日(火)11時06分28秒
返信・引用
  初めてお邪魔した日から約2ヶ月。
いろいろな事があり、4月から娘二人を連れて夫の実家へ行く事を決意しました。
まだ、これからの生活や残していく家族(夫と息子二人)のことで不安がないと言えば嘘になりますが・・・

夫母の状態は特に変わりは無く、体調的に言えば良くなっていると思います。
(ここ数週間、私が食事と投薬管理をしていたので)
ですが、忘れる事、思い出せない事、出来ない事は確実に増えているように感じます。
日によって、体調によっても症状はまちまちですね。

一人でいるよりもみんなで。
新しい土地に行くよりも長年住んできた土地で。
夫母に穏やかに過ごしてもらうために、私はせっせと引越しの準備をします。

私事ですが、ブログを引っ越しました。
何かお気付きの点などありましたら、よろしくお願い致します。

追伸
前回書かせていただいたコメント、、、
誤字脱字がいっぱいでお恥ずかしい限りです。
どれだけいっぱいいっぱいだったんだか(^^;
そんなコメントに暖かいお返事いただいてありがとうございました。

http://blog.goo.ne.jp/sayusayupinga

 

ありがとうございました。

 投稿者:絵莉  投稿日:2009年12月 6日(日)16時09分5秒
返信・引用
  hiroさん アドバイスありがとうございました。
せっかく、書いてくださったのに、長らくお礼もせずに、申し訳ございません。

hiroさんが、私はそろそろショートを利用する時期、とおっしゃってくれたこと、本当にその通りだと思います。
介護度1とはいえ、2年間もずーっと走りっぱなしで来たのですから、そろそろ次のステップへ・・・・と思います。

ただ、なんて父にいって利用させたらいいのか、わからないのです。
ダメで元々なのは確かなんですけどね。

ケアマネさんに相談したところ
「ちょっと出かけるから、食事の支度とか出来ないし」とかどうでしょう、と言われたのですが、うちには犬が3匹もいるため、それが通用しないんです(^^;;

非常に悩ましいところですが、なんとか、利用したいと思います。
でも、「ショートを利用させる!!」ってことにとらわれすぎてもいけないかな、と思うので、焦らず行こうと思います。

今のところ、ショート専門のところを・・・と考えています。
その方が、いくらか、元気な方が多いようですので。
 

Re: ご相談です。

 投稿者:hiro  投稿日:2009年11月20日(金)21時07分5秒
返信・引用
  > No.70[元記事へ]

絵莉さんへ

こんばんは。
介護おしゃべりのお部屋を見つけて下さってありがとうございます。

絵梨さんの今の苦しみ、たぶん多くを語らなくても理解して下さる方が沢山居ますよ。
そして、皆様、絵梨さんの心が安らぎますようにと応援していますよ。

介護って、知らない間に凄く緊張の日々を送っているのですよね。

初めて、義母がショートステイに行った日のことを今でも覚えています。

泣き通しの夜でした。そして、ケアマネさんのご訪問日が途中にあって、そこでもまた、泣きました。罪悪感で一杯だったのだと思っていました。
でも、回を重ねる毎に感じたとことは、「あぁ~、私、疲れて居たのだなあ。」と実感したものです。最初の頃のショート中は、私は、もう、グッタリしてしまうのです。
どぉ~~~と疲れが出てくるというか、何も考えることが出来ない程に頭がぼぉ~~とするのです。
それもそのはずなのです。
だって、自分の頭の半分(これは私が思っているだけ^^)を人の為にずっと使い続けているのですからね。


目に見えない緊張の糸が張り詰めていたようです。

たぶん、今の絵梨さんのお父様位の時から義母はショートを利用し始めたように思います。

まずは、施設見学をしました。
これは、もう、絵梨さんだけでも良いかと思います。
お泊りとなると見学は拒否されてしまうと思うので。
絵梨さんの希望をいろいろ挙げてみて、回った施設を比べて見て下さい。
大人数が良いのか、こじんまりした方が良いのか?
義母は古い施設なので、大人数が一同に会すタイプなのですが、新しい施設はユニット式がほとんどで、10人1ユニットという感じが多いでしょうか?
浴室も個浴で一人一人ケアしてくれるタイプですかね。

義母のショートの決め方は、ショート⇒入所を見据えて、以降できるのが自然で良いかと思い、ショートと入所とが出来る施設を回りました。
お母様と一緒に回って見るのも良いかもしれませんね。

最初は二泊三日の体験がどこでもあるようです。

まずは一つ試されて、良い感じならば、継続。
ちょっと、問題あるようなら、もう一つ。

今、お父様がデイに通所されていらっしゃる施設の中にショート&入所の体制の整っている施設はありませんか?

体験の時には、
「私たちが出かけて留守になるような時に、おばあちゃんを一人で置いて置けないので、
そんな日の為に、試しにお泊りをしてみましょうね。嫌だったらすぐに迎えに行くからね。」って、送り出しました。

たしか、義母は2つの施設の体験で、一つ目は、なんだか、「薄暗くて嫌だな」と言い、
二つ目の施設で、「こっちの方が良い。」と言ってくれたので、それが今の施設なのです。

十人居たら、十人皆さん、デイは良いけど、ショートは嫌だと言うでしょう。
帰られないからです。。何時までいるのか解らないので(記憶できないから)不安は一杯なのでしょうね。

でもね、最近は、
「家が一番良い。」と言ってくれることは嬉しいことなのだと思えるようになれています。
「こんな家、帰りたくない。」って言われたら、それは本当に悲しい事ですものね。


絵梨さん、ショートはきっと、ずっと嫌がるのだと覚悟しています。
でも、ケアマネさんから、沢山の魔法の言葉を習い(記事にも出ていますが)、嫌だという気持ちをそのまま受け止めて、受け流す・・・・苦しいけれど、そこは割り切って、私は、大体が、ショート中に予定がぎっしりなので、その事に集中して、忘れるようにしています。

一人の人のことをずっと考え続ける事は誰にも出来ない事ですものね。

そして、案外、大抵の事は、何とかなるものですよ。


いつも、私が居ないと、何も出来ないって思っている義母も、私がたまたま留守して、他の家族が取り立てて、手を出さなくても、すんなり自力でやってみたり(色々な不具合はこの際おいておいて)、
絵梨さん、命に関る危険なことでない限り、少し、手を離し、目をつぶり、人の手を借りて、自己の精神安定に時間を費やすことは、長い長い介護生活にとても大事な事ですからね。


主治医の先生には、お父様の全ての症状が見えているわけではありませんからね。
もちろん、ケアマネさんにも。施設のスタッフさんにも。そして、お母様にも。

絵梨さんが、こんなに苦しく辛い、追い詰められているようなお気持ちでいらっしゃるならば、私は、ショート利用の時期ではないかと先日の記事から、そう感じていたのですよ。


ダメだったら、辞めれば良いんですから。
でも、あきらめないで、少し、継続してみる辛抱も大事ですよ。

お互いに初めてのこと。
嫌がるに決まっているという前提の下、チャレンジしてみませんか?

想像しているよりも、もしかしたら、その方が、ご家族が上手く歯車が回転し始めるかもしれませんよ。

「家が一番良い。」という気持ちは、家以外を経験しないと出ない言葉です。

「お父様が居なくて寂しい。」という思いが生まれる事がとても大事な事です。
それは、お二人が離れてこそ、芽生える感情です。
そこから、また、頑張ろう!!って思えるはずですからね。


最初の頃のショートステイの日記のURLを貼っておきますね。

http://happy.ap.teacup.com/applet/himawari6025/msgcate9/archive?b=80



絵梨さん、くれぐれも、頑張らないで下さいね。

外に出て、深呼吸。
お風呂に入ってリフレッシュ。
気の置けない友人とランチ。
今は絵梨さんに休息&心に良いことが必要ですよ。

また、何でもおしゃべりしにいらして下さいね。
ここでなら、一杯書けるので。

By hiro
 

ご相談です。

 投稿者:絵莉  投稿日:2009年11月20日(金)14時36分11秒
返信・引用
  こんにちは、hiroさん。絵莉です。

ブログにいただいたコメントにもお返事をしていませんで、申し訳ございません。
もう少し落ち着きましたら、お返事したいと思います。

どこに書いたものか、と思ったのですが、こちらを利用させていただきます。
ちょっと、ご相談なのですが、サチさんが初めてショートを利用されるときに、どのようになさったのでしょうか?

やはり、また私の体調が崩れたときや、母の体調が崩れたときのことなど考えると、ショートを利用しておきたいとは思うんですが、なにぶん父はまだしっかりしていて、嫌なものは嫌と言えるので、利用は難しい状況です。
一応、「お泊りもあるけどいってみる?」なんて水を向けてみたりするんですが、「えー、いいよー」と乗り気でない返事です。

サチさんは、いまでも「おとまり」には拒否の言葉があるようですが、最初はどのように利用なさったのでしょうか?
参考までに聞かせていただいてもよろしいでしょうか。
もしかすると、この質問は、hiroさんの一番痛い部分かもしれないので、大変申し訳ないのですが・・・
よろしくお願いいたします。
 

Re: はじめまして。

 投稿者:hiro  投稿日:2009年10月28日(水)23時53分6秒
返信・引用
  > No.68[元記事へ]

さーやんさんへ

掲示板への書き込みありがとうございました♪

そうでしたか・・・それは、お辛いですね。
病名を告げられた時のショックはいかばかりかとお察し致します。

どうか、この先もお一人で抱え込まれずに、多くの同士がいらっしゃるので、沢山のおしゃべりをしながら、少しでも明るく前向きな気持ちとなるように、過して行きましょう♪

いつでも、遊びにいらして下さいね。
お待ちしております。


By hiro
 

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