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投稿者:奔放師
投稿日:2012年 1月26日(木)21時35分56秒
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「筆者が刺激しなければ、金川一味は荒らしをやめる」掲示板の住民の直談判の話は前に触れた。この時、金川は筆者が場を変えて攻めてくるとは思ってもいなかった。「いや、勝ったのだ。筆者が攻めて来るはずなど無い」。金川は一種の安心感みたいなモノをい抱いていた。そう戦いは終わっていないのである。
筆者は金川の本拠地である2ちゃんねるや議論掲示板を容赦なく攻撃した。昼真夜中関係ないに掲示板に常駐している金川に対し、筆者はいつ来るともわからない。醜態をさらせばお気に入りの掲示板にソースは貼られ、だんだんと口数が少なくなっていく。金川がこの時ほど人生の窮地に立たされたことはないだろう。
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