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昨日はこちらこそ素敵な時間をありがとう^^
皆さんの鑑賞する姿勢、歌う姿勢が私たちを奮い立たせ理想的な空間があの長い体育館に満ちていましたね。
第九の指導のときにも言いましたが、ワークショップの時点であれだけ完成度が高いのは素晴らしいことだと思います。ただ声量が足りないと言うのが私は非常に惜しいと思いました。
各パートに何人かしっかり本格的な声を出せてる人がいましたよね??(おそらく3年生かな?)あのような声を皆か出せたらどんな響きになるとおもいます???
是非本公演までに単純に「大きい声を出す」という事ではなく、「響く声」=「空気(空間)をより大きく振動させられる声」を目指して練習してみてください。←(難しいことだけど皆ならできそう^^)そして人数倍の声があの広くて長〜い体育館全体に響きわたることを祈ってます。
巻き舌のコツは下の力を抜いて前歯裏につけること。そして始めはゆっくりLa,La,La,徐々に早くしていき最後はとてつもなく早く(笑)
私の場合は高校生のとき歌の師匠に「来週までできるようにして来なさい」とだけ穏やかな口調でつけはなされたので必死に練習しました。穏やかな口調でも怖いオーラを発する人っているでしょ??僕らの師匠はまさしくそのタイプでした(爆)。なので友達や学校の先生、親などにやり方を聞きまくって5日目くらいから少しずつできるようになりました。頑張ってやってみてね!もちろん勉強に支障のの無い程度でね!!
では本公演で再会できるのを楽しみにしています〜^^
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